ここでは下記のことについてまとめています ※こちらの記事はに更新しました。

  • ピンクゼリーによって妊娠率が下がる真相について
  • 女の子を生み分ける方法について
  • PH値が4.0と安定しているオススメのピンクゼリーの紹介

順番に読み進めていくことで悩み解決できるようになっています!

■ピンクゼリーによって妊娠率が下がるというのは本当か?

上記の画像は知恵袋の質問をキャプチャーしたものですがとある記事をみてピンクゼリーによって妊娠率が下がるのかについて書かれていました。

下記は回答の一部となっています↓

排卵日予定日が25

妊娠しないだろうな〜と言う気持ちと 本数も3本しかなくもったいなく感じ…

21日の日付変わってすぐの行為はゼリー使用なし

23の行為だけゼリー使用ありです

そしたら妊娠しました 1本だけの使用です…

ゼリー使用しても 妊娠した方たくさんいましたよ!

とこの方はピンクゼリーを使用しても妊娠したとの報告があります。

結論としては産み分けゼリー(ピンクゼリー)で妊娠率が下がることはありません。 むしろピンクゼリーは精子の活動を活発にさせるくれるのでピンクゼリーが原因で妊娠率が下がることはないです。

ではこの事実から次に出てくる疑問は下記となります。

  • なぜ妊娠率が下がるといった記事が出回ったのか?
  • ピンクゼリーを使用して妊娠率を上げる方法について

上記二つのことにさらに詳しく書いていこうかと思います^^

なぜ妊娠率が下がるといった記事が出回ったのか?

これについては二つの問題があります

  • 排卵日の2~3日前にHをするので必然的に回数が減った
  • ピンクゼリーの影響でで精子の活動量が制限する

■排卵日の2~3日前にHをするので必然的に回数が減った

女の子を産みたい場合、排卵日の2~3日前ピンクゼリーを使用してエッチをすることで産み分けの成功率があります

なのでエッチをする日にちを考える必要があるため、性交する日数が少なくなり必然的に妊娠率が下がるということですね。

■ピンクゼリーの影響で精子の活動量が制限する

実は男性の精子には2種類あることはご存知でしょうか?

ピンクゼリーを膣に入れることで酸性になりX精子(女の子)の活動が活発になる反面、Y精子は酸性に弱いので活動量が下がってしまい、産み分けをする場合は妊娠率が下がる仕組みです。

あくまでピンクゼリーがなにか害を及ぼしているのではなく、膣内を酸性またはアルカリ性に調整することによって起こる現象です。

よってピンクゼリー=妊娠率が下がるという悪い意味で記事が書かれてしまったということですね。

■ピンクゼリーを使用して妊娠率を上げる方法について

こちらもまず簡単に結論をまとめました↓

  • 排卵検査薬で排卵日を調べてエッチをする
  • エッチは短めに

排卵検査薬で排卵日を調べてエッチをする

現在だと正確に排卵日をわかる排卵検査薬ドゥーテストというものがあります。

排卵検査薬は尿で検査をし、うっすらと縦線が出たときは排卵日の2~3日前なのでこの時にエッチをします。

赤枠で囲っている縦線が濃くなると排卵日が近づいてきます。 この場合だと16日~17日が排卵日の2~3日前で19日は排卵日となっています。 なので本気で産み分けを考えるなら排卵検査薬は必須と言えます。

ワンポイントアドバイス!
現在amazonで排卵検査薬ドゥーテスト変えますが第一類医薬品なので商品の注文ページに、年齢や性別といった簡単な回答が必要となります。

エッチは短めに

ピンクゼリーと排卵検査薬でも十分成功率は高くなりますがもっと確率を上げたい人向けです。 やり方としては男性に先にオナニーをしてもらい射精しそうになったら膣を浅めに入れて射精をします。

理由としてはピンクゼリーを入れた酸性にしたとしても愛液やペニスとの摩擦によって酸性度が低下します。

また女性がオーガズムに達すると子宮頸管粘液が分泌されます。 子宮頸管粘液はアルカリ性であるためピンクゼリーで酸性にしても中和してしまいます。

よってエッチは短めにすることで産み分けの成功率があげます。

■ PH値が4.0と安定しているオススメのピンクゼリーの紹介

現在日本で販売しているピンクゼリーは3種類あります。

  • ベイビーサポート
  • ジュンビーのピンクゼリー
  • 病院が処方するSS研究会のピンクゼリー

ただ販売している会社によってはPH値(酸性値)が異なりますので、

下記はそのPH値を比較したものになります↓

販売元 ベイビーサポート ジュンビー 生み分けネット
(SS研究会)
pH値 女の子:4.5~5.0
男の子:7.5~8.0
女の子:4.0
男の子:7.2
女の子:7.5

ご覧の通り一番弱酸性値が高いのはジュンビーのピンクゼリーとなっています。 また実際に買ってみましたが確かにpH3.95(±0.3)と弱酸性でした。

ただジュンビーのピンクゼリー初めて知る方もいると思いますので、詳しい詳細をまとめてみました。



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■ジュンビーのピンクゼリーの詳細について

  • 産婦人科医と共同開発
  • 累計50万本突破
  • 厚生労働省の第三者機関の認証を受けた「管理医療機器」
  • 1回使い切り
  • 湯煎の必要もなくワンプッシュで使用できる
  • 一回使い切り
  • pH4.0と酸性
  • 余った商品を1箱10,000円で買取
  • 使用期限切れを新品に交換
  • 値段は1箱10回分...14800円

まず厚生労働省から認可されておりメディアでも取り上げられている製品なので安全性はかなり高いかと思います。 また現在は余分にあまってしまったピンクゼリーを1箱10,000円買取ってもらえたり使用期限が切れてしまったものには新品に交換してもらえます。



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■まとめ

  • ピンクゼリーは膣内を酸性に調整するのでY精子が弱くなり妊娠率が下がる
  • 排卵日の2~3日前にエッチを短めにするこで産み分けの成功率を上げる
  • ジュンビーのピンクゼリーは一番弱酸性値がキープできている

ピンクゼリーは妊娠率が下がるのかについて書いてきました。 少しでも今後のヒントになれればうれしいです^^



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